ゴルフマスターズダイジェスト

ゴルフスコアアップinformation
登録ページへ

山田勉プロ ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム レビュー 評価

「インパクトでフェースが開いてしまう」

 

「ボールが上がらず飛距離が伸びない」

 

とドライバーが飛ばずに悩んでいるプレイヤー向けの教材発見!!

 

 

最近人気の山田勉プロさんの

 

「ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム」。

 

飛距離をアップするスイングを身に着けるおそらく一番簡単なノウハウ。

って言ってるね。

 

 

初めて知った時は、 いくら何でもそれはないでしょって思ったけれど・・・

本当だったらいいよね。

 

購入者の体験談・レビューは?

 

””この方法を実践すれば、たった3分で ドライバーの飛距離が30ヤード伸びるというのです。

 

正直、最初は半信半疑でしたが 実践してみたんです。

 

でも実際やってみると、驚くほどの効果がありました。

 

本当に練習場で3分間で数回のスイングを、 試したところ、

 

30ヤードどころか、

 

50ヤードも飛距離が伸びたのです。””

 

決めた。

 

買っちゃおう!

 

飛距離アップのスイングでは、

 

おそらく一番簡単なノウハウ

 


 


-|-|-|-

パットスタイルの確立と飛躍 宮里優作がポテンシャル=結果へ

 

◇国内メジャー初戦◇日本プロ選手権 日清カップヌードル杯 ◇かねひで喜瀬カントリークラブ(沖縄県)◇7217yd(パー72)

【画像】宮里藍ら家族と記念の一枚!

「中日クラウンズ」の勝利から、宮里優作選手を今後“勝ちまくる選手”と表現しましたが、2試合連続優勝はガマンのスタートでした。初日、10番からスタートした宮里選手は、14番(パー3)で3パットのダブルボギー。折り返した1番も記録上は3パットですが、カラーから4パットのダブルボギーでした。

ただ、上がり3ホールを連続バーディと、翌日につなげるフィニッシュができたのは、ガマンした結果です。そして、2日目にこの日のベストスコアとなる「66」と立て直すことができたのは、短期的に見れば「中日クラウンズ」で勝っているという精神的な余裕もありますが、ミスパットをしても慌てることなく対処できている状態にあるからです。

ショットメーカーはパットに悩むというのはゴルファーの常。ロリー・マキロイ(北アイルランド)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、ジャスティン・ローズ(イングランド)がそうであり、宮里選手もその一人でした。このうち「マスターズ」でプレーオフを戦ったガルシアとローズ、そして宮里選手のパットスタイルはクロウグリップです。宮里選手がツイッターで「二人ともクロウグリップ」とツイートしていましたが、自身がやっていることに自信を持ったのは間違いありません。

右手の動きを抑えたシンプルなパットスタイルで、カップにボールを入れる作業のストレスが軽減されたことで、抜群のポテンシャルを誇るショットが生き生きと輝いた結果の2試合連続優勝といえます。

自身初のシーズン複数回優勝にもなりましたが、“やっと優作のポテンシャルと結果が合ってきた”という印象です。さらに、海外志向が強い宮里選手にとって、松山英樹選手や谷原秀人選手の活躍は大きな刺激になっています。これまでより二つも三つも上のレベルでシーズンを戦っていくことになるのは確かです。(解説・佐藤信人)

 


-|-|-|-



Copyright © ゴルフマスターズダイジェスト All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
Designed by SEOテンプレートKAETEN
ソニーのプレステ